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Chair Baase チェアベース

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CHAIR BASE GUIDE

上手なチェアベースの選び方

  • チェアベースを選ぶときの3ポイント
  • チェアベース一覧

サロンチェアの心臓部、チェアベース

サロンチェアと普通のイス。
違いはいろいろありますが、一番の違いは、昇降機能の有無。
この昇降を司るのが、チェアベースです。

目立たないけれど、座り心地やスタッフの作業効率にも
大きく関わる縁の下の力持ち、チェアベース。
個性豊かなラインナップの中から、
サロンにぴったりの一台を見つけましょう。

チェアベースを選ぶときの3ポイント

電動?足踏み?あなたのサロンにふさわしいのは?

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COLUMN

ご存知ですか?踏み込み回数は
1日100回以上になることも

(足踏みタイプのチェアベース使用時)

※1日の来店客数4名想定、カットメニューのお客様1人あたりの踏み込み回数:平均約29回。
(セット面:平均約7回[最少3回〜最多16回]+シャンプー台:平均約22 回[最少15回〜最多32回])で計算。
タカラベルモント調べ。

タカラはハイドロウリック
(油圧機構)で
足踏み作業もしっかりサポート

重いものをスムーズに持ち上げる、ハイドロウリックと呼ばれる仕組みを、
タカラベルモントではすべてのチェアベースに採用。
足踏み作業がラクに行えるように。

※ 電動タイプ含む。

スタッフもお客さまもさらに快適な電動タイプ

足踏みタイプは、踏み込む力は軽くても、その回数が多いのは事実。
もちろんスタッフの作業も大変ですが、お客さまの体もその分、
踏み込み時のカクカクとした振動を感じていることになります。
スイッチひとつでスムーズに上昇する電動タイプはスタッフにもお客さまにも、
よりやさしいチェアベースと言えます。

まるで人力車がタクシーに!?

客層や施術スタイルに合わせて高さを決定!

低初高
初高が低く座りやすい、お年寄りや子どもにも優しい設計。
背が低めの施術者の方にもおすすめです。
ベーシック
初高もストロークも標準的な高さ。
座りやすさと施術性を兼ね備えた、最もベーシックなタイプです。
高ストローク
高くまで上げられるため、立位での施術や、シャンプーチェアとの組み合わせに最適。背が高い施術者の方にもおすすめです。

チェア上部との相性&使い勝手でセレクト!

  1. [置き式 丸型]どんな上部にも合うオールラウンダー
  2. [置き式 5本足]軽やかなフォルムでライトなイスに最適
  3. [置き式 フロート]床と同じ面材を利用することで床と一体化
  4. [固定式]すっきりとシンプルな足もとで安定感抜群

チェアベース一覧

電動タイプ

  ベーシック 低初高 & 高ストローク  
置き式 SP-EAB / SP-EAS SP-PBN
固定式   SP-CHDN  

足踏みタイプ

  低初高 ベーシック 高ストローク
置き式 丸型 SP-YFL SP-YE / SP-YEB / SP-YEW / SP-YBC / SP-YC SP-AC / SP-AJ / SP-202C/ SP-ASC / SP-AD / SP-AH / SP-AI / SP-ASD

詳細はこちら

置き式 5本足   SP-YH / SP-YA / SP-YAB / SP-YAW  
置き式 フロート SP-FLO    
固定式 SP-FM    

チェアベース一覧

電動タイプ

  ベーシック 低初高 &
高ストローク
 
置き式 SP-EAB / SP-EAS SP-PBN
固定式   SP-CHDN  

足踏みタイプ

  低初高 ベーシック 高ストローク
置き式 丸型 SP-YFL SP-YE / SP-YEB / SP-YEW / SP-YBC / SP-YC SP-AC / SP-AJ / SP-202C/ SP-ASC / SP-AD / SP-AH / SP-AI / SP-ASD

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置き式 5本足   SP-YH / SP-YA / SP-YAB / SP-YAW  
置き式 フロート SP-FLO    
固定式 SP-FM    

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