市場全体でカルテ数は減っている今、 選ばれているサロンがあります。 その違いは、「シャンプーブース」にあります。
市場全体でカルテ数は減っている今、 選ばれているサロンがあります。 その違いは、 「シャンプーブース」にあります。
こんなお悩みありませんか?
「今は、うまく回っている。」
でも——
この先も同じやり方で
通用するのか、
少し不安がある
忙しいのに、なぜか
“積み上がっている感覚”
がない
変えた方がいい気はする。
でも、
何をすればいいか分からない
そう感じるオーナーさまも
多いのではないでしょうか?
! このようなお悩みを持つ状態から、
新しい価値を取り入れ、
選ばれているサロンもあります。
そうしたサロンに共通しているのは、
お客様が「また来たい」と思える
時間や体験を、
大切にしていることです。
お客様との関係が深まり、自然と
通い続けていただける存在へと
変わっていきます。
こうしたお客様が、
ロイヤルカスタマー
と呼ばれる存在です。
いま安定しているサロン経営の傾向が、
ロイヤルカスタマーと
呼ばれるお客さまが多いこと。
ロイヤルカスタマーとは?
ロイヤルカスタマーとは?
・サロンへのロイヤリティー
(忠誠度・愛着心)が高いお客さま
・年間8回以上の来店、
10万円以上の支払いがあるお客さま
ロイヤルカスタマーを獲得し、
ファンになってもらうことが、
これからのサロン経営において
重要になっています。
そのロイヤルカスタマーは、
今どのような価値を
求めているのでしょうか?
求めていること
-
プライベートな空間で、
心からくつろぎたい -
日常から離れて、
リフレッシュしたい -
自分のための時間として、
ゆったり過ごしたい
その結果
ヘッドスパやケアメニューといった
“体験価値の高いメニュー”
を選ぶお客さまが増えています。
こうしたお客さまに選ばれている
サロンの共通点は、
個室・半個室×体験価値の高い
スパ・ケアメニューがあること。
それを叶える方法が、です。
シャンプーブースを中心に
「空間づくり」と「メニューづくり」で、
お客さま満足度を高めながら、
サロンの生産性も高められる
サロンづくりの方法
SPA rooming
実践サロンさまの声
SPA rooming実践サロンさまの声
従来のレイアウトから全席シャンプー台付個室に改装されたサロンでは、客単価が8,000円から15,000円に。投資回収やお客さまの反応などを、オーナーさま・スタイリストさまに語っていただきました。
空間づくり
没入感と癒しを生み出す空間デザイン
お客さまが求めているのは、「自分のための特別な時間」です。
ゆったり過ごしたい、リラックスしたいー
こうしたニーズに応える空間が求められています。
重要なのは「周りを気にせず過ごせること」。
だから、個室・半個室のシャンプーブースが適しています。
お客さまが求めているのは、
「自分のための特別な時間」です。
重要なのは
「周りを気にせず過ごせること」。
だから、個室・半個室の
シャンプーブースが適しています。
タカラベルモントが考える
没入感のあるシャンプーブース
空間
個室または半個室 (個室または半個室)
設備
寝心地の良いシャンプー台 (寝心地の良いシャンプー台)
アンビエント
照明・香り・音楽など (照明・香り・音楽など)メニューづくり
癒しを深める体験と、
高いケアレベルを実現するメニューづくり
お客さまに満足いただくために手技の技術レベルをあげたり、高いケアレベルを実現する化粧品はとても重要。さらに機器を効果的に活用することでお客さまの体験価値を高めるとともに、ヘッドスパの生産性も高めます。
製品の詳細はこちら
体験全体を通していかに
心地よさを提供できるかがリピートへの鍵
それを叶える、3つの機器
心地よい時間を過ごしていただくために、フルフラットで寝心地の良いYUMEは不可欠です。
さらにお客さまをお待たせせずに、スタッフも余裕をもってヘッドスパ・ケアメニューを提供できるように、
セット面に対してシャンプー台を余裕をもって設置することを推奨しています。
心地よい時間を過ごしていただくために、
フルフラットで寝心地の良いYUMEは不可欠です。
YUME シャンプー 一覧を見る
シャンプーブースの価値は、空間と機器だけでは決まりません。
お湯の温度・量・安定性すべてが、お客さまの心地よさに直結します。
DANRYUは、安定した給湯環境で体験の質を支えるシャンプーブースのインフラです。
DANRYUは、安定した給湯環境で体験の質を支える
シャンプーブースのインフラです。
水圧や温度のわずかな変化でも、
顧客満足に影響する
ヘッドスパとお流しでは心地よいと思っていただける温度や水圧が違います。だからこそ、そうした違いを感じさせない状態で提供できることが大切だと思っています。
8店経営 美容室
シャンプーは、サロンの価値の
半分をつくっている
温度や水量の不安定さは、これまでスタッフの対応力に依存していましたが、本来は設備で担保すべき部分。不具合があるとサービス品質が下がるので、給湯環境はサロンの“生命線”という認識もあります。
9店舗経営 美容室
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安定的に発揮。
給湯システム 一覧を見る
オーナーさまへのインタビュー
room.さま
大阪市内でサロン5店舗を経営。
(うち4店舗は個室サロン)
従来のレイアウトから全席シャンプー台付個室に改装されたサロンでは、客単価が8,000円から15,000円に。
投資回収やお客さまの反応などを、
オーナーさま・スタイリストさまに語っていただきました。
SPA rooming 空間事例
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圧倒的な没入感で非日常を演出する
「イマーシブスパルーム」#美容室
#スパ個室
#非日常
#没入感
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癒しの提供に特化した王道の
「プライベートスパルーム」#美容室
#スパ個室
#癒し
#特別感
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居心地と癒しを両立した
「プライベートルーム」#美容室
#個室
#美と癒し
#特別感
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省スペースでも個室化が叶う
「ミニマルプライベートルーム」#美容室
#個室
#省スペース
#ミニマル
タカラベルモントではロイヤルカスタマーに
選ばれ続けるために必要な
空間デザイン、メニューづくりを
サポートします!
知りたい方へ
- ロイヤルカスタマーのニーズを深堀した最新情報がわかる!
- シャンプー・スパブースづくりにおける具体的なポイントがわかる!
- メニューづくりにおけるポイントとそれらを実現する具体的な方法がわかる!
- ここでしか味わえない五感に訴えかける没入空間でメニューを体験できる!
- 空間×メニューの提案を同時に体験できる!
来場が難しい場合は
オンラインショールームで
ご案内が可能です。▼