新ハイドロウリック・チェアベース(スリークシステム)発売 タカラベルモント プレスリリース

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2005年9月16日
新ハイドロウリック・チェアベース(スリークシステム)発売

タカラベルモント㈱(本社:大阪・東京/吉川秀隆社長)は、昨今主流となりつつある、“顧客のくつろぎ感”、“おもてなし”を追求するサロンづくりの充足のため、このほどチェアベースにも注目。8月より、スムーズな上昇を可能とする「スリークシステム」搭載の新ポンプを導入しました。
製品の特長・仕様

現行丸ベース(AC、AD)ポンプの内部にアキュムレータ(蓄圧装置)を装着し、ポンプの上昇力の一部を時間差で発揮させること(スリークシステム)により、チェア上昇時に発生する“ガクガク感”や“息継ぎ感”を大幅に軽減。電動ポンプのようなスムーズな上昇ですから、お客様の寛ぎ感を損なうことなく、よりリズミカルなカットワークを可能にしました。
サロンのお好みに合わせて、電動・従来の足踏み式チェアベース、新スリークシステムチェアベースの中から選んで頂けるようになりました。


※この製品についてのお問い合わせは、タカラベルモント株式会社 理美容事業部 Tel. 06-6212-3618まで