空気で仕上げる第3のパーマ「エアウェーブ airwave」 エアウェーブとは タカラベルモント サロンメニューご提案

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※エアウェーブのパフォーマンスを高く引き出すために開発されたエアウェーブ推奨パーマ剤を必ずご使用ください。

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お客様へのおススメポイント
トリートメントとかわらないような手触りに。エアウェーブならではの仕上がりです。
根元からパーマがかけられるので、幅広い年代の方に対応できます。
“アイロンで巻いてつくっているスタイルが、パーマでできる”

再現性が高く、大きなリッジも長持ちするので、日々のスタイリングが簡単になります。

ダメージにあわせて、プレ処理剤を塗り分けます。
≪各エアウェーブ推奨パーマ剤の所定の使用方法に従う≫ 
ポイントは水分補給と回転数
ワインディング中に毛髪が乾いてきたら塗布するのは水です。
水スプレーで水分を補いながらワインディングを行ってください。
また、ダメージの大きい髪や軟毛ではカールが出やすいので、
0.5回転くらいロッドの回転数を減らすとちょうどよいでしょう。

※柔軟化に注意しましょう

1剤は残さずに全部使い切る
塗布量が足りないと1剤が薄まり、ウェーブだれを起こす場合があります。
※塗布量の目安(ミディアムヘア)・・・80mL

床に落ちるくらいたっぷりと塗布

過軟化を防ぐ
髪の履歴をしっかり把握することが大事。
ダメージレベルの見極めや履歴の読み間違いが過軟化につながります。

軟化チェック

軟化度の目安は90%。
オーバータイムに注意し、プロセスタイムの1~2分前を目安にチェックしましょう。
中間水洗は3分以上
ダメージレベルが高い毛髪ほど1剤が残留しやすいので、
よりしっかり水洗して下さい。
また、巻き込みが3回転以上のときも、毛先に1剤が残りやすいので、
充分な水洗を心掛けましょう。
*中間水洗が足りないと、ウェーブだれや毛先のパサつきの原因となる場合があります。

※1剤の2倍量を2度に分けてしっかり塗布しましょう

必ず設定量を全量使い切ってください。
しっかりと浸透させることで、
持続性のある、ドライ時に良い状態のウェーブが得られます。