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エアウェーブ
> 空気で仕上げるとは?
CMC
※
を固定(ガラス化)する際、キューティクルの歪みが
少なくきれいに整うので、トリートメントしたような手触りに。
また、ウェット時とドライ時のカールの差が小さいので、
狙い通りのスタイルに導きます。
※CMC=cell membrane complex(細胞膜複合体)
※結果には個人差があります。
フード内を55℃以下の温風で満たし、おだやかに髪に働きかけ、
ふんわりとしながら、しっかりとしたリッジを導くエアウェーブ。
パーマがかかりにくい軟毛や、年齢を重ねた髪も根元から
しっかり立ち上がり、ボリューム感がアップします。
ナチュラルな状態でしっかりガラス化するエアウェーブは、いわゆる“パーマの持ち”
が向上。外国人風のゆるいカールでも、いままでと比較し約1.5倍、およそ3ヶ月近く
長持ちするという調査結果も出ています。
持続性試験
パーマ直後のウェーブを100として経時処理後のウェーブ効率を百分率でグラフ化
軟化時間が短くてすむのは、air waveが髪の状態に合わせて
温度と水分量をコントロールし、クリープとガラス化を効率よく
促進するから。薬剤による髪のダメージを抑え、みずみずしく
弾力のあるスタイルへと導きます。
約55℃の温風をフード内に満たし、おだやかに働きかける
air waveなら、熱によるダメージも抑えることができます。
髪にできるだけ負担をかけず、つくれるヘアデザイン。
ナチュラルでしなやかな仕上がりを楽しめます。